早めに

Category: 雑記  

今日は午後から数カ月ぶりに地元の熱帯魚店へ行ってきました。と、言うのも、尾鰭の付け根を齧られたコンゴウフグを人工海水の作り置き水槽へ移動させた為に濾過槽一つも移動させたので、変わりの濾過槽を注文したため、新たな濾過槽に入れる珊瑚礫を購入する為でした。珊瑚礫もネット通販で購入しても良かったのですが、ラクダハコフグの幼魚でも入荷しているかと思い車を走らせました。熱帯魚店へ向かう道中渋滞に巻き込まれたので逆戻りして迂回したりと、連休中は家に居るに限ると思いました。熱帯魚店にはラクダハコフグの幼魚はいませんでした。15mm程の豆コンゴウが一尾おりましたが、眺めるだけにしておきました。

話しが前後しますが、昨日はコンゴウフグを観察しておりまして、成魚コンゴウは比較的おとなしくしておりましたが、小さ目のコンゴウフグが尾鰭を齧られたコンゴウにちょっかいを出していたので、負傷しているコンゴウを安全な水槽へ移動した方が賢明と思い、急遽、以前使って居たヒーターカバーを付けて、買い置きしておいたエナメル質除去済みのカキ殻も入れてコンゴウフグを移動させました。人工海水の作り置き水槽なので比重、水温は飼育水槽とほぼ同じ条件ですので、水温、水合わせはせずに2リットル用ポリカップで飼育水ごと掬って移動させました。


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人工海水の作り置き水槽は、台をホームセンターで購入した多目的木製台なので、濾過槽との高低差がなく、ちょっと濾過槽の循環率が低下気味ですので、台をもう少し高くした方が良さそうです。濾過槽の説明書には高低差40センチ以上にしてください、と書いてありました。


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傷が治るまで60センチ規格水槽で過ごしていただきます。ただ、傷が治ったからといって又元の水槽へ戻しても又々齧られるかもしれませんので、そのまま大きくなるまで飼育するかもしれません。傷口が完治するまで数ヶ月かかると思いますので、治った後の事はゆっくりと状況をみながら判断したいと思っております。他のコンゴウフグも擦り傷程度に齧られた跡があるので、あと何本避難水槽を用意しなければならないのか……?。

今日も頭が痛い。



 2017_04_30


天気の良い日は部屋の中は24℃にもなる季節となりました。しかし、まだエアコン付け替えておりません。今年の夏は猛暑となる長期予想が出ているようです。また今年も扇風機で乗り越えるのも忍びないので、今年こそはエアコンを付けたいと思っています。近年は特に季節の変わり目は寒暖差が激しく、幼少の頃から頭痛持ちの私は片頭痛に悩まされております。気圧のせいか今日も頭が冴えません。皆様も季節の変わり目、ご自愛なさいませ。

今日は注文した冷凍餌と人工海水の素が届きました。人工海水の素は、お一人様一点限りと購入制限が付いてしまったので、今まで800リットル用2箱ずつ買っていたのに、注文が不便になりました。

90センチ両水槽とも魚達は元気で私が近付くと餌をねだって寄ってきます。

前面ガラスの藻は取りましたが、後方ガラス面の藻を取ってないので飼育水が黄ばんでいるように見えます。でも、魚達は元気ですよ。特に大きい方のブルーエンゼルは大暴れするほど頗る元気です。そのお陰で他の魚達は迷惑そうです。


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90センチスリム水槽は仕切り板を外してみました。人工海水の作り置き水槽に成魚コンゴウフグを移動させようか思案中でございます。そうすると、人工海水の素をその都度溶かすか、30センチ水槽を使って濃縮させて溶かして置いて必要な分だけを希釈して使うおうとか、あれこれ思いを巡らせております。

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とにかく、まだ小さい7尾が成長するまで数年かかりますから、それまで、どう凌ぐか悩みどころでございます。コンゴウフグが成長すると尾鰭の付け根の噛み合いが始める事は、過去の飼育経験で分かっておりますので、どのみち、複数の避難水槽は設置しなければならないでしょう。

アフリカ産ミナミハコフグも噛み合っておりますが、傷が浅いので心配しておりませんが、コンゴウフグの場合は致命傷となる場合があるので、早め早めの対策が必要となります。



 2017_04_29


昨日、出勤前の換水時に、コンゴウフグを1尾1尾確認していましたら、尾鰭を齧られた個体2尾がいました。ハコフグの混泳飼育経験で尾鰭の付け根が齧られる事は分かっている事ですが、コンゴウフグ1尾が齧られ傷が深いので致命傷にならないうちに、迅速に仕切り板を設置しました。縄張り威嚇の喧嘩とは違い、オスがメスに産卵を促す時に尾鰭の付け根を齧る事が知らています。ですから、成魚となったコンゴウフグはオスの可能性が高いように思います。齧られた個体はメスなのかなって考察しております。

応急処置で仕切り板を設置しましたが、このままにして置くか、他のコンゴウ達が成長するまで成魚コンゴウを別水槽で飼育するか、水槽を大きくしても家庭用水槽程度では頻繁に齧られてしまうでしょう。120センチ水槽で飼育していた時には齧られましたしね。コンゴウフグの混泳の場合は、齧られないように飼育する事が難関だと思います。

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コンゴウフグ10尾にしようかと思案しておりましたが、今の時点では8尾でやめておきます。

出勤前の換水を終えて急遽、仕切り板を入れたのでアイランドカウフィッシュも一緒になってしまいました。

齧った犯魚は成魚コンゴウだと思いますが、齧っている現場を目撃しておりません。仕切り板を設置した事で傷が治癒し新たに齧られなければ成魚コンゴウの仕業でしょう。



 2017_04_27


90センチ規格水槽の方は追加した魚も無く、欠魚もありませんが、巻貝(コイソガイ、シッタカ)が全滅したようです。どうして、巻貝だけが死んでしまうのでしょう。水温は問題ないと思うし、pHも大丈夫だと思う。比重がいつの間にか1.027になっていました。が、その程度で死んでしまうのでしょうか。気になるといえば、人工海水の素を溶かすのに水道用のボイラーからの温水を使っていました。銅管が配管してあるので銅イオン中毒?。それなら魚達にも何らかの症状がでても、と思う。あと、マルケサスバタフライも怪しい。巻貝の触覚を突っ突いたりするし。あと、冷凍飼料のアルミ箔がたまに水槽の中に入って行方不明になり回収できておりません。アルミニウムイオンの中毒症ってあるのでしょうか。あぁ、分からない……。両水槽とも全滅。といってもまだ生きて居る貝がいるのです。その件はまた後程に書きます。

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その生き残っている貝は一枚貝の一種で、種の名は調べてみないと分かりませんが、繁殖力は強く増えているようです。濾過槽内を掃除すると沢山出て来ます。白丸で囲った部分、ストレーナー吹き出し口に張り付いております。

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我が家の水槽内では巻貝が生きて行けない環境にあるので、巻貝の長期飼育方法を勉強しなければならないです。冗談抜きで考えないと。




 2017_04_23


今年は桜満開になったと思ったら台風並みの季節風で一気に散ってしまい、がっかりしました。ソメイヨシノが終わると八重桜が咲きます。ツバメの姿も目にするよになりました。五月初旬かなって思っていたのですが、四月下旬には我が家の周りでもツバメが飛来するようです。ツバメといえば家の車庫に毎年巣を作ろうとして、早朝から電線にとまってシャッターが開くのを待っています。家族がシャッターを開けっ放しにしておくと、車庫の蛍光灯の傘に巣を作る為の泥や糞が車に落ちています。その始末が大変なので、できるだけシャッターは閉めておいています。と、まぁ。春の年中行事?みたいなことが毎年あります。ツバメも懲りずに何故か我が家の車庫に巣を作ろうとします。

桜やツバメの話しはさておき。


先週の日曜に5尾入れたコンゴウフグも一週間経過しました。入れた後が大変でして、どの個体も成魚になるまでしっかりと飼育しなければなりません。給餌量も一気に8尾分に増え、そこにアイランドカウフィッシュとレティキュレイトボックス2尾の分もちゃんと与えないといけません。今は、ホワイトシュリンプ、赤虫、アサリが主食で補助として配合飼料(金魚の餌)を与えております。

これから水温も高くなりますので、エアーポンプも追加しようと思っておりますし、行く行くは濾過槽も120センチ用に変更しようと思案しております。

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ご覧の様に、先住のコンゴウフグが広間に陣取っている為に、他7尾は岩組の方に集まっております。それでも、餌の時には広間の方にも来るよになりました。

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アサリには成長に必要な亜鉛が多く含まれているからでしょうか、毎日のように多く与えている為か成長が早くなった気もします。で、換水も今後は90センチ規格とスリム水槽とも20リットルずつ換水する事にしました。

最近は、クマドリ(モンガラ)やサザナミフグ、色んなフグ目の魚が無性に飼いたくて仕方ない気分でございます。

「魚を入れなきゃ病」は、まだまだ卒業できそうもありません。




 2017_04_23

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Category: 未分類  

Twitterもやってます。殆どボヤキですけど、気になっている事とかブログでは書かない事を綴っています。あと、幼少の頃からの趣味の模型(ミリタリー系)の事とか……。本ページ最上部のtwitterの文字をクリックするとご覧になれます。


 2017_04_23


いつも汚い水槽をご披露するのもなんですし、せっかくの画像で魚が綺麗に撮れないのも魚に対して申し訳ないので、前面のガラスのみ軽く藻を削ぎ落としました。藻一つ無い水槽を維持している方々は毎日藻を落としておられるのでしょうか?。それとも、、藻が生えない薬剤を入れているのでしょうか。東京にある某水族館のバックヤードを拝見した時には朝一の仕事が藻取りだとか仰っておられました。

先日は、藻で曇った水槽のなか魚達を撮影したので、今日は綺麗?に写ったところで元気な様子をご覧くださいませ。フラッシュを焚くと取り残しがわかりますね。暫く曇っていたので魚達の様子もハッキリと分かりませんでしたが、暫くぶりに見ると一回り大きくなっているように思います。

ブルーエンゼルフィッシュ(大)は20センチくらいに成長しているように見えます。(実寸は測ってみないとわかりません)


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うちの水槽に入っている旧ライブロックで土台にしているのは、熱帯性海水魚飼育を始めた頃から入っている年季の入った?岩ですので、石灰藻なんかは全く無くなりました。

余談ですが、前々から飼ってみたい魚にマツカサウオという魚が居ますが、飼育条件を調べてみるとやはり飼えそうにありません。と言う事であっさりと諦めてしまいました。オーストラリア産イトマキフグ類も我が家で飼える飼育条件ではないので、手をださないでおりますが、魚ばかり増やしても扶養家族が増えるようなものですので、通販リストを指をくわえて眺めて居たいとおもいます。海水魚飼育をする方々が減少しているとはいえ、マニア向けにレア種が多く入荷されているように思います。通販リストを眺めていますと魚図鑑を見ているようです。




 2017_04_17


新たなコンゴウフグを迎えるにあたり、二週間前に入れたコンゴウフグの尾鰭が何かしらの感染症を患った件で、尾鰭が治癒したらコンゴウフグを追加するようなことを書いたと思います。それで、金魚の飼育も始めた訳で、色々と金魚について検索しておりました。同じ症状を患ったように見える金魚をネットオークションで購入したのですけど。今は何も患わなかったかのように元通りになっておりまして、淡水魚、海水魚ともに魚類共通のようなのですが、鰭先や患部の境目が黒ずむのは「瘡蓋(かさぶた)」と同じようなものであるようです。

話しは戻りまして、コンゴウフグの尾鰭が10mmほど白濁が進行したのち、その患部と正常な鰭の境目が黒ずみました。今は、白濁した患部が朽ちて無くなってしまった部位もありますが、まだ白濁が沢山残っていた時に、境目に黒ずみができたので、その黒ずみ以上は悪化する事は無いと判断しました。患部の境目に黒ずみができなければ尾鰭の付け根まで悪化していたと思われます。



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鰭の場合はヤッコやチョウチョウウオでも感染症や擦れで白濁した後に、その部位が黒ずむ事を確認しております。ですから、感染症治癒の治癒として見極め、予定より早くコンゴウフグの迎え入れに踏み切りました。正式な名称は存じ上げませんが、同じような症状を患った場合の治癒状況としての目安にはなると思います。




 2017_04_16


昨日のブログ記事で、ハコフグ数尾追加と書きました。それで、昨日今日と予定通りハコフグが無事に届きましたので、早速水合わせを済ませ水槽へ放ちました。十数年前に無謀にもコンゴウフグの繁殖を目指そうと120センチ水槽で十数尾混泳飼育しておりました。その時の飼育経験を元に、再びコンゴウフグの水槽内繁殖に挑みたいと思い始めました。しかし、初っ端から様子が違います。水槽内でいちばん大きいコンゴウフグは、後から入れたコンゴウフグ達に執拗に攻撃を仕掛けております。前の飼育ではそういう事は無かったように記憶しております。全ての個体が大きくなってから喧嘩をするようになったので、今回はある意味期待して良いのかも知れません。

いずれにしても、実現?まで数年後の話しでございますが、実現?が夢で終わっても迎え入れたコンゴウフグ達が一年でも長く飼育できるように飼育に励んでゆきたいと思っております。


で、当初、一尾のコンゴウの尾鰭の感染症の事や、まとまったコンゴウフグの入荷が無いという事で思案だけ先行きしておりましたが、日海センターさんに若魚コンゴウが数尾入荷されまして、様子見しておりましたけど誰もお買い上げにならないので、この機会を逃す術はないと思い、まとめて4尾購入。その数日前にチャームさんにもコンゴウ若魚が入荷されていたので、1尾購入。昨日今日と計5尾、水槽入りしました。ただ、チャームさんの個体は思いのほか小さかった。いや、小さすぎた。

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2017.04.15 午前中着。水合わせ中の様子。


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2017.04.16 午前中着。水合わせ中の様子。


昨日今日と、それぞれ、いつもの手順で水合わせをすませました。

チャームさんからの個体は入れた日には餌を食べませんでしたが、一晩明けた今日は餌を食べてくれたので、少し安心。


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日海センターさんからの個体達はデカコンゴウの吸い付き攻撃を受けて、今のところ1尾が餌に反応しましたが、他の個体は落ち着けば食べてくれるようになるでしょう。

しかし、コンゴウフグって攻撃されてもその場所で固まってしまって、逃げないのです。

この記事を書いている最中でも、デカコンゴウが執拗に攻撃しております。可成り興奮気味。

仕切り板で隔離しようか。

1年後どうなっているかという心配もありますが、迎え入れた以上は努力を惜しまず飼育に励みたいと思う次第でございます。


水温:25℃
比重:1.025
pH:8.0



 2017_04_16


季節の変わり目で寒暖差が激しい毎日ですが、皆様のハコフグ達はお元気でしょうか。日替わりで暑くなかったり寒くなったりで、木曜日辺りは家族から風邪をもらったのか、仕事中にお腹の調子が悪く便所通いだった箱福でございます。今は体調も治りましたけどね。桜も8分咲きくらいでしょうか。でも今日は雨風でしたが、明日は夕方くらいまで晴れらしいのでお花見には良いかも知れません。また月曜あたりは曇りから雨。飼い主の皆様もご自愛くださいませ。


さて、90センチ水槽の話題を取り上げていなかったのは、水槽が藻だらけで魚を撮影できる状態ではないからでした。毎日換水はしているものの、給餌量が多いのと4月に入ってから紫外線の量が多くなったのか、藻が爆発的に増えています。藻は増えましたけど魚達は元気ですよ。今日は藻だらけ水槽でお見苦しいですが近況を書くために写しました。


藻取りに入れた巻貝は結局のところ、戦力になりませんでした。巻貝飼育の勉強をした方が良さそうでございます。


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これだけ藻が付着すると、魚の健康状態が良く分かりませんが、餌の食いっぷりで判断すると頗る調子は良いでしょう。あと、エナメル質除去済みカキ殻を入れてから感染症も患い難くなったようです。感染症で激やせになったマルケサスバタフライ2尾も太りました。


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窓の位置は北北東なので朝の数時間、直射日光が射し込みます。その為に、90センチスリム水槽の方は水槽に直に太陽光が射し、ハコフグ達も朝日を浴びているようです。カーテンで遮って置けば良いのかも知れませんが、水槽用照明器具は設置しておらず、出勤時には自然光を取り入れる為にカーテンを開けていて、夜勤で返って来ると閉めるを忘れている事が多いのです。

大型連休にでも掃除しようかな。

ま、少しずつしよう。


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今日着のハコフグの水合わせ中の様子。エアレーションの水しぶきが酷いので透明プラ板で蓋をしております。


ハコフグ類も豆サイズなど入荷量も増えて来ました。先日入れたコンゴウフグの尾鰭も患部の進行が止まったようなので、私も豆サイズは購入しませんが、90センチ水槽に今日明日とハコフグが数尾増えます。




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プロフィール

箱福

Author:箱福
転職を境に一旦ハコフグ飼育を休止しましたが、ハコフグ飼育の再開を機にブログを始めました。不定期更新ですが、どうぞ宜しくお願い致します。病気を発症させない飼育、薬剤に頼らない飼育を目指し、ハコフグ類の水槽内繁殖の夢みて、奮闘中。

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