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なるほどね

Category: 雑記  

数年間、ブログを活用しようと思い、有料プランで更新してましたが無料プランに切り替えたら、画像が削除されてました。

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これで復活したかな?。

まぁいいや。

時間がある時にブログを整理しよう。
 2019_03_21

良いお年を

Category: 雑記  

今年は、ブログの更新よりもTwitterの方での情報交換が多くなってしまいましたが、それでも尚、当ブログをご覧頂きました皆様、コメントを頂きました方々には感謝と心からお礼申し上げます。誠に有り難うございました。

来年は、少しでも多くブログを更新ができるようしたいと思います。


今現在飼育している、ハコフグ科の魚達です。

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今年はハコフグ類の入荷も少なく再飼育したい種類のハコフグを飼う事ができませんでしたので、ハリセンボン類の再飼育に臨みました。今健在な魚達と一緒にハコフグ類の飼育により一層力を入れたいと思っております。

来年も当ブログを宜しくお願い申し上げます。



 2018_12_31

近況 2018.11.26

Category: 雑記  

もう11月も末、週末からは12月ですね。最近はTwitterの方で水槽状況を書いておりますので、こちらのブログの方は放置状態となっておりました。クーラーからヒーターに代わって水温の方も安定する季節となりました。魚の方ですが、今年は再飼育したかったレティキュレイトボックスフィッシュの入荷量も少なく迎え入れず、代わりにメイタイシガキフグの飼育を再開とミノカサゴ類、チョウチョウウオなどが仲間入りしました。あとは、数週間前にポリプ食性のチョウチョウウオのハナグロを迎えてみましたが、まったく餌付かず、ハナグロが生きている間に珊瑚を餌に与えようということで珊瑚を入れてみましたが見向きもせず、初のハナグロ飼育はあっけなく終了となり、ポリプ食性のチョウチョウウオの再飼育の時の為に餌用の珊瑚の飼育も始めました。



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スクロウドはそれ程大きくなっていませんが、元気です。アイランドカウフィッシュは少し大きくなりました。ミナミハコフグ2尾は殆ど変化がありませんが性転換してどちらかがオスの婚姻色が表れる様子も無く、ずっとこのままで居そうなきもします。メイタは現在90cm規格に3尾、90㎝スリム水槽に1尾居ます。90規格水槽のメイタ達は白点症も治癒して綺麗な色肌になりました。

最近は、今まで飼った事が無い魚の飼育や珊瑚の飼育にも挑戦してみようと思っております。




 2018_11_26

近況 2018.5.13

Category: 雑記  

60センチ水槽を撤去して、部屋も幾分広くなって換水する時も楽になりましたが、換水頻度は週一と変わらず、黄ばみが気になるところです。そんな中か、今居る魚達も何とか維持できています。今のところ、ミナミハコフグとミドリフグとの混泳も順調。まだ、5月というのに、水槽用クーラーが作動。今日は90規格と90スリム水槽のクーラー交互に作動してます。アイランドカウフィッシュも水槽を覗く度に餌を催促しています。もぅ、2尾とも大丈夫でしょう。ミナミハコフグもまだ少しずつ成長をしてるようです。といっても、正確に全長を測った訳ではありませんが、おおよそ、16センチくらいでしょうか。毎日、見ていると変化に気付きませんが、模様も可成り変化していると思います。


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先日、Twitterの方でご教示頂いたのですが、ミドリフグの中の1尾は他の3尾よりも成長が早く、一見、ミドリフグに見えますが、まだ学名が付いていない別種ではないかとのことでした。確かに、現状でも尾鰭に縞模様がしっかり現れたり、腹部にも模様が現れはじめました。まだ、他の3尾と群れることもありますが、成長するとどうなるのでしょう?。なんでも、一年で20センチに達するらしいです。成魚になると、眼が青く、鰭はオレンジ色になるそうです。以前はサバヘンシス(学名の一部)と言っていたとか。ミドリフグの名前で混同されて流通販売されているようです。



 2018_05_13

近況 2018.4.14

Category: 雑記  

今年の桜は長く咲いているほうでしょうか。4月10日くらいが満開でして今は散り始めました。最近は慣れない仕事に追われて、魚達を良く観察していないのですが、そんな中、アイランドカウフィッシュは3週間、マルケサンバタフライは2週間経ちました。鰭に白点が現れたり消えたりを繰り返しておりますが、今の時点では悪化することは無いようです。

アイランドカウフィッシュは、体色や模様が保護色なので写真を撮っても岩に同化して見栄えがしません。しかし、成魚になるとオス?は青緑色になるようです。前回の飼育ではそんな色合いになるまで飼育できなかったので、今回の飼育では是非とも青緑色に発色した成魚に育ててみたいと思っております。前回は3年余りの飼育でしたが、今回は前回を超える長期飼育と成長期間にどれだけ大きく育てることができるかという事が、今の目標でございます。ただ、性懲りもなく同種の混泳もしたいのですが、前回、混泳させてみてどうなるか、おおよそのことが分かっているので、少々、躊躇しております。



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ミナミハコフグ(東アフリカ産)は、最近、水面を鰭でバタつかせることを覚えてしきりにバチャバチャさせております。お腹が空くとバタつかせる感じもしますが……。


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ミドリフグは現在4尾。


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今は汽水で飼育しておりまして、この先の夏対策で、ミナミハコフグ水槽へ移動させようかと思案しております。という事は、ミドリフグを海水に強制順応させなければなりません。上手くゆくか分かりませんが、対策としましては、ミナミハコフグの居るスリム水槽の比重を1.020~1.018くらいに下げて、ミドリフグの居る水槽の飼育水の比重を、水替えごとに少しずつ比重を上げて、スリム水槽の比重と同じになった時点でミナミハコフグと混泳。その後、様子をみて更に比重を上げるか、そのままの比重で飼育するか検討したいと思っております。

今居る4尾のミドリフグの中の1尾が急成長しており、個体差が出始めました。



 2018_04_14



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プロフィール

箱福

Author:箱福
転職を境に一旦ハコフグ飼育を休止しましたが、ハコフグ飼育の再開を機にブログを始めました。不定期更新ですが、どうぞ宜しくお願い致します。病気を発症させない飼育、薬剤に頼らない飼育を目指し、ハコフグ類の水槽内繁殖の夢みて、奮闘中。Twitterでも更新しておりますのでご覧ください。

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